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アルコールの利尿作用

アルコールの利尿作用

2017年1月31日ブログ

お酒を飲んだ後にトイレが近くなるという経験はありませんか?

 

人の身体は、普段は利尿(尿を出すこと)を抑える「抗利尿ホルモン」働きによって尿の量を調節し、身体の中の水分量が一定に保たれています。

アルコールには、この抗利尿ホルモンの働きを抑える作用があるため、トイレが近くなります。

 

ただ、アルコールによる利尿はお酒に含まれる水分がそのまま排泄されるわけではありません。

飲んだお酒に含まれる水分が吸収されるためには時間がかかるため、身体に必要な血液や細胞から先に水分が排泄されてしまいます。

 

お酒が原因となって「脱水症状」を引き起こすこともあります。

 

お酒による脱水症状を防ぐために、積極的に水分をしっかり摂ることが大切です。とくにトイレが近い方は、脱水症状を起こす可能性があります。

 

アルコールを分解するためにも水分は必要なため、水分補給をすることは、二日酔いの対策にもなります。

 

お酒を飲む前後には必ず水を飲むようにし、脱水予防、健康維持のためにも適量の飲酒を心がけましょう。

 

 

 

 

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