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真っ赤なお鼻

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2016年11月17日ブログ

これから寒さが厳しくなるにつれて、「鼻がトナカイのように赤くなってしまう」とお悩みの人もいるのではないでしょうか?

赤くなってしまった鼻はできるだけ、人に見られたくないもの。マフラーやマスクで鼻を隠している人もいると思います。

 

鼻が赤くなるのは他の部位と違って、皮膚が薄く血管が透けて見えることが原因です。

 

冬は室内と外の気温差が激しく、温度調整のため皮膚の血管が収縮と拡張を繰り返します。これにより、急激に寒くなったとき、皮膚の温度を上げるために血管が拡張して、一気に赤くなってしまいます。

さらに、敏感肌の人は普通肌の人と比べて皮膚が薄いので、赤みが強く出てしまいます。そんな敏感肌の人がマスクやマフラーなどで鼻を隠すと、摩擦で炎症を起こしてしまうこともあるので、気をつけましょう。

 

 

~鼻が赤くならないための方法~

 

・カイロをハンカチで覆って鼻に当てる

鼻が赤くなってしまう大きな原因は、“寒暖差”です。外出する際は、カイロやニット帽、耳当てなどを使用して、できるだけ顔の温度が急激に下がるのを防ぎましょう。

おすすめの対策法は、外出時の温度変化に顔の皮膚が慣れるまで、カイロを鼻に近づけて温めることです。このとき、カイロを直接鼻に当ててしまうと火傷をしてしまう可能性もあるので、ハンカチなどで覆ってじんわりと温めましょう。

 

・鼻の保湿を徹底する

乾燥によって荒れてしまった肌は、より赤く見えてしまいます。乾燥しやすいこの季節は、こまめにクリームを塗って保湿をしましょう。

また、鼻の赤みは紫外線の影響もあります。冬であっても日焼けをしてしまうので、紫外線対策は欠かさないようにしましょう。

 

 

この季節、鼻が赤くなってしまう人は、試してみてください。

 

 

 

 

 

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