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食品別の冷凍保存方法

食品別の冷凍保存方法

2016年11月5日ブログ

食品別の冷凍保存方法とおおよその使用期限の目安をご紹介します。

 

1.肉類

肉類は小分けにして冷凍し、解凍する際は冷蔵庫で5時間程度かけて解凍します。保存期間はおおよそ2週間~1か月程度です。

肉にあらかじめ下味をつけたり、ひき肉はハンバーグにしたりすると解凍後の時短調理にもつながります。

 

2.魚類

魚類は特に鮮度が大切な食品です。内臓やエラなどが付いたまま冷凍保存すると鮮度低下の原因となりますのでしっかりと取りましょう。切り身にしてから冷凍すると使いやすく便利です。

切り身の魚は発泡スチロールのパックに入ったまま冷凍すると、旨み成分が流れ出てしまうので必ず取り出して一切れずつラップかジップロックにいれて冷凍するとおいしく保存できます。

使用期限はおおよそ2週間ですが、なるべく早めに使い切るようにしましょう。なお解凍は冷蔵庫で解凍します。

 

3.貝類

あさりやしじみなどの貝類は、砂抜きをすればそのまま冷凍保存ができます。ジップロックなどの密閉できるものに入れ、1ヵ月を目安に使いりましょう。

解凍はせず、冷凍したまま使用することができます。パスタや味噌汁などに使えて便利です。

 

4.ごはん

ご飯類は炊きたての状態でラップにくるみ、粗熱をとってから冷凍します。炊きたてをラップで包むことで適度に水分を包むことができ、ぱさぱさになるのを防ぐことができます。

老化を防ぐ為、なるべく平たく包むことがポイントです。ごはんの粒をつぶさないようにふんわりと包みましょう。

解凍は電子レンジで加熱します。保存期間はおおよそ1ヵ月くらいです。

 

5.野菜類

種類にもよりますが、野菜は冷凍できるものがほとんどです。必ずカットをし、1回分ずつラップに包んで冷凍しましょう。

解凍は必要なく、そのまま調理できます。生食には不向きなので、炒め物やみそ汁の具など加熱して使用するようにしましょう。

また、野菜は水分が多いので乾燥に弱い食品の1つです。他の食品以上に密閉することに気を使いましょう。

使用期限はおおよそ3週間です。

 

 

冷凍保存は食品を長く保存しておくことができるのでとても便利ですが、なるべく早めに使い切るようにしたほうがおいしくいただけます。

 

 

 

 

 

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